「ロック・アップ / スペイン 女子刑務所」シーズン1 第13話の内容と感想

「ロック・アップ / スペイン 女子刑務所」シーズン1 第13話の内容と感想

女子刑務所を舞台にしたドラマ「ロック・アップ / スペイン 女子刑務所」シーズン1 第13話のあらすじ内容と、視聴を終えての感想について書いていきたいと思います。

前回のあらすじサライとの喧嘩で、受刑者が楽しみにしていた映画鑑賞のためのテレビを壊してしまったマカレナ。その後、テレビをどうにかしようと看守に取り繕ったりリソスにキスして電話を借りたりするものの、最終的には楽しみを奪われた受刑者たちにボコボコにされてしまうのです。

一方、マカレナの父は脳卒中でしゃべない状態で経過観察。スレマが彼氏に掛けた電話にマカレナの母が出たことから、スレマはマカレナ家が彼氏を捕まえたことを悟るのです。そして、警官カスティロはマカレナ家が大金やスレマの彼氏に関わっている証拠を突きつけるも、兄も母も何も答えません…。

次に今回の第13話の簡単な要約は以下の通り。

・レオポルドは退院し、何事もなかったかのように戻ってくる

・スレマは刑務所に戻ってきて、病室にいるマカレナに中絶薬を飲ませる(本人は気付いてない)

・スレマらはマカレナを縛り、父レオポルドに電話して彼氏を逃すよう脅す(娘に薬を飲ましたことも伝える)

・電話しているのが刑務官パラシオスにバレ、房に入ってきたところ、彼を殴って拘束

・スレマはマカレナとパラシオスを人質に房に立てこもり、房中をマットレスで隠す

・レオポルドはスレマの彼氏を拷問して大金の在り処を聞き出す

・刑務官バルブエナは突入しようとしてスレマに肩ら辺を撃たれる

・刑務所には事件を解決しようと、警官カスティロらがやってくる

・カスティロに呼ばれ、レオポルドは刑務所へ向かい、スレマの彼氏の居場所以外のことを話す

・マカレナの股が真っ赤な血で染まり、おそらく中絶

・救助隊が突入。マカレナの赤ん坊の心音は聞こえないようで、彼女は病院へ

・赤ん坊はダメだと思うと言われ、母親はスレマの彼氏を窒息させる

・息子に殺したことを伝え、息子が向かうとそこに奴の姿はない

↑ざっくり紹介するとこんな感じの内容になっています。

それでは詳しい内容のほうを書いていきます。

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※この記事にはネタバレが含まれています

シーズン1 第13話の内容

警官カスティロによりスレマはカメラの前で尋問を受けます。

警官:「どうやってマカレナの体内にミソプロストール(中絶させる薬)を入れたのか?」

スレマ:「…. 検討がつかない」

– – –

スレマは病院から自分の監房へ戻ってきます。房にはサライと奴隷扱いしていた女が。女は今はアナベルのものになっていると報告を受けるスレマ。女は「解放してくれるって約束したわよね?」と聞くと、スレマは「そうだ」と答えます。そして、違う房から囚人を呼びつけ、鋼の棒を受け取ります。

「生き残るために計画が必要だ…」と話すスレマ。「ロシアンルーレットでもして遊ぼう」と言います。

 

テレビ破壊の件で囚人たちにボコボコにされたマカレナは病室のベッドにいます。

と、そこにスレマと同房の女(アナベルのもの)が「朝食を持ってきたわ」と言って現れます。マカレナは「お腹空いてない」と断るのですが、「赤ん坊のためにも」と言われ彼女は飲み物を飲みます。

そして立ち去る女ですが、遠くから飲み物を飲んでいるマカレナの様子を見ているのです…。

 

マカレナが自分の房へ戻ると、サライとソレの2人が歓迎してくれます。そして、乱暴されたものの羊水のおかげで赤ん坊は無事だったと報告。

すると、そこにスレマとサライの2人組が現れ、マカレナと話したいから出て行ってくれと言います。リソスは「10分で戻ってくる」と言ってソレと一緒に房を出て行きます。

3人になり、スレマは「お前の家族に関心がある」と切り出し、携帯電話を取り出して「父親の電話番号を教えろ!写真を送りたい」と言ってきます。すると突然、隣にいたサライがマカレナの口を塞ぎ、喘いでいる様子をスレマは携帯のカメラで写真を撮ります。

 

マカレナ家のガレージには、父親レオポルドが退院して戻ってきます。どうやら話せるようで無事!息子から警官カスティロが自宅にも来たし、何もかも知っていると報告を受けます。と、そこに父親の携帯に、娘マカレナが縛られ刃物を突きつけられている写真が届くのです。

スレマの携帯にレオポルドから電話が!スレマは「彼氏を捕まえたから、こっちも娘を捕まえた」と話し、お互いに脅しながら、それぞれマカレナやスレマの彼氏と話し、無事を確認しあいます。

 

刑務所では職員が集まって会議。

所長は刑務所の新たな取り組みとしてリハビリを提唱し、「受刑者たちが卑猥で悪い言葉などを話させないようにする。こちら側がお手本となる」と言いますが、ファビオは「あいつらはクソ女たちだ」と言わんばかりに無理だと嘲笑。

 

マカレナは父レオポルドと会話。レオポルドは「スレマと取引する」と言うのですが、マカレナは「いや取引しちゃダメよ。ハンバル(スレマの彼氏)を渡したらみんな死ぬ」と言うものの、スレマに会話を遮られてしまいます。

スレマはレオポルドに「ハンバルに車の鍵と電話を渡して解放して」と言います。続けて「彼が安全なところから電話してきたら、そしたら娘を解放する」と。「もし警察に彼氏を捜させたり、彼氏が電話してこなかったら、お前の娘は死体袋に入る」とも言います。

と、反対側の監房前を歩いていた刑務官パラシオスに電話で電話しているのが見つかり、彼が監房の中に入ってきます。すると、サライが棒状の石鹸で彼を背後から殴り気絶させます。一方、監房の外では、戻ってこようとするリソスを、スレマの命令を受けた他の囚人が話をして引き止めています。

スレマは「マカレナの朝食に薬物(中絶薬)を仕込んでおいて、彼女はそれを少し飲んだ(本人は気づいてないけど)。最終通告。1時間以内に彼氏が電話してこなかったら、マカレナは悲しみながら流産することになる」と付け加えるのです。

スレマは仲間にカードキーを渡してその監房だけを閉鎖し、入り口にマットレスを立てて外から中を見れないようにします。そして、リソスが引き止める囚人たちを払いのけて房の前までやってくるのですが、中は見えません。

 

みなで談笑(会議)している所長や刑務官たち。すると、館内放送を通じて陽気な音楽が流れ始め、所長の無線機にスレマから連絡が入るのです。

 

– – –

警官カスティロは所長を録画ビデオの前で尋問。

警官:「なぜスレマは銃を手に入れられたんだ?」

所長:「どうやって手に入れたのかはわかりません」

– – –

 

房の中では、マカレナは「突入してきて2人とも殺されるよ」とスレマとサライに言うのですが、スレマは「大丈夫だ。突入してこない」と言い、なんと銃を取り出すのです。そして、所長から連絡が入り、「ヒールは脱いできたほうがいいよ」というスレマ。

と、所長の隣にいるファビオは無線でパラシオスに連絡。しかし、応答はありません…。

そこに刑務官バルブエナによって連れてこられたリソスが「パラシオスとマカレナは房で監禁されている」と言い出します。

 

一方、マカレナ家では、父レオポルドが刑務所に「娘が受刑者に毒を盛られたから、所長と話させろ」と電話しているようですが、取り付いてくれずに苛立っています。そして、みずから行くしかないと話す父。

父はスレマに電話し「すぐに娘を医者に見せてくれたら、彼を解放する」と言いますが、スレマは「新たな取引はしない。さっき話した通りにしろ」と言って電話を切ってしまいます。

父は息子に「スレマが興味あるのは大金だけで、そのために彼を利用しているだけだ」と話し、「彼から大金の在り処を聞き出す」と拷問することをほのめかし、ガレージから出て行くよう言います。

 

リソスは「パラシオスが殴られて….」と事情を所長らに説明。

 

スレマの作戦に心配そうなサライ。動揺している彼女に「大丈夫だ」といって落ち着かせるスレマ。

 

父レオポルドはガレージに置いてある装置(物を挟む装置)にハンバルの足首を置き、力を入れて思っ切り挟んでいきます。そこでスレマに電話して、彼の喘ぎ声を彼女に聞かせるのです。

一方のスレマも我慢できず、マカレナに銃を突き付けて彼女の喘ぎ声を電話口で聞かせます。そして、父は「お前の彼氏にはもう二度と会えないぞ」と脅しそのまま電話を切ってしまいます。

 

所長らがいる部屋では、改めてパラシオス、マカレナ、スレマ、サライの居場所が確認できないと報告があり事態の把握に努めます。そして、他の受刑者に悟られないようにするため、全ての受刑者を房へ戻し、閉鎖することに。彼女らがいる監房の入り口を映した監視カメラを見ながら、ファビオは「警察に連絡すべきだ」と主張しますが、所長は「まだ状況も掴めてないから時期尚早」と拒否。

 

– – –

警官カスティロはサライを録画ビデオの前で尋問。

警官:「お前も事件に関わっていたな?」

サライ:「計画は知らなかった… 私は人殺しじゃない」

– – –

 

房にいるパラシオスは目を覚まします。首を白い布でベッドに括り付けられており、「窒息しそうだし、俺は閉所恐怖症だ」と話すパラシオス。その後、スレマやサライを説得しますが、全く聞く耳を持とうとしません。

と、スレマの無線に所長から「パラシオスと話させろ」という要求があり、パラシオスは自分の無事を伝えるのです。そして、スレマは自分の要求として館内放送で音楽をかけるよう要求!所長は部下に突入の準備をするよう命令を出し、さらに要求通り音楽を流すよう指示。

音楽が鳴り響く中、刑務官バルブエナを含む3人でスレマらが立てこもっている房にやってきます。すると、反対の房の中にいるスレマの仲間が、その光景を見て電話のテキストで「ドアに三人いる」と送るのです。

バルブエナがドアの真正面に立つと、スレマは房内から銃を発砲!バルブエナの肩ら辺に命中して彼は倒れ、残りの二人が彼を連れて行ってしまいます。

一方、房の中ではマカレナが自ら拘束を解いてそばにいるサライを殴り、スレマと揉み合いになりながらも彼女から銃を奪うのですが、その背後から今度はサライによってマカレナがやられてしまうのです。

 

「どうやってスレマは銃を手に入れたの?」と憤る所長。

と、そこに警官のカスティロらがやってきて人質事件に対処すると言い出します。そして、マカレナの父親であるレオポルドをここへ連れてくるよう部下に指示を出すのです。

 

「警察がやってきた」とレオポルドに報告する息子。

「追い返せ」と言い息子は玄関へ。レオポルドはさらに足首を痛めつけようとするのですが、「話す…」と言ってスレマの彼氏がレオポルドの耳元で大金の在り処を話し始めます。

再び戻ってきた息子が「警官カスティロが刑務所に来いと言ってるそうだ」というと、父は「金の在り処を聞いた。これからスレマと直接交渉する。まだ赤ん坊は救える」と言って、息子にスレマの彼氏を見ているよう指示。

 

警官カスティロは無線でスレマに連絡。「お前らは無理だ。自発的に出てくるか、それとも突入するかだ」と突きつけます。サライは心配しているようで「降伏したほうがいいんじゃない。手遅れになる前に」と言うのですが、スレマは「もう手遅れだ」と話します。

と、そこにレオポルドから電話。

「彼氏から大金の在り処を聞いたぞ」と話すものの、「嘘だ」というスレマ。「拷問され、一生車椅子生活は嫌だったんじゃないか」と言い、スレマは怒り爆発。「孫はお前が殺したも同然だ」と言うと、レオポルドは「孫を救えないことはわかってる。たた俺はお前を殺す」と言って電話を切ります。

電話を切り、怒るスレマと、運転中に涙を流すレオポルド。

 

警官カスティロは、立てこもっている囚人3人の素性を医師から説明されます。

 

と、房の床に座り込んでいるマカレナは急に体調が悪くなり、その様子を見たパラシオスはスレマやサライに医者に見せるように言うのですが、二人は全く聞く耳を持ちません。ただ、サライはマカレナの様子を見て心配している様子…。

 

警官に対し、医師サンドバルはマカレナのことについて説明しています。と、そこに父レオポルドが部屋に入ってきて、その説明を離れたところから聞いているのですが、本来の娘の姿とは違うことを話す医師に対し、少し怒り気味のレオポルド。

 

一方、マカレナ家のガレージで息子が床の血を掃除していると、そこに母親がやってきます。父親が拷問したことを伝え、さらにマカレナが人質に取られていて、赤ん坊が危険にさらされていると母親に話します。

 

レオポルドは警官カスティロに「早く突入して娘を救い出せ」と言うものの、警官は「刑務官も人質になっているのからそう簡単には無理だ」と話します。

と、そこにレオポルドの携帯が鳴ります。「出ろよ」という警官ですが、その電話はスレマから。出ようとしないレオポルドに警官は「スレマからだな?」と聞くと、「そうだ」と答えます。

レオポルドは「スレマの要求は彼氏の解放だ」と話し、「もし娘を助け出してくれたら、奴(スレマの彼氏)の居場所を教える」と警官に言うのです。

 

房ではマカレナの様子が再び急変!

なんと股の間から血が流れズボンに染みてきしまいます。その様子を見たパラシオスは「医者だ!早く医者だ!」と叫ぶのですが、スレマによって口を塞がれてしまいます。そして、サライまでもが動揺しスレマに対して敵意を持ち始めます。

スレマはマカレナのもとへ行き、「出血が始まったら、もう中絶は避けられない」と言い、「赤ん坊は死ぬんだ。でも、これは避けられたことだ」と言います。

無言で涙を流し、悲しむマカレナ。

 

自宅のガレージにいる母親と息子は、レオポルドに電話し赤ん坊のことを聞きます。彼は「もうマカレナの赤ん坊はダメだと思う…」と語り、警察に話してスレマの彼氏を捕まえさせに自宅に警官が向かっているから、ホテルに行ってて」と言って電話を切ります。

母親は「行く準備をして」と息子に荷造りさせます。

 

刑務所では警官の部隊が到着し救出作戦が実行されようとします。

その頃、房ではサライがスレマに「中絶?彼女に毒をもったのか?私に黙って。正しくないわ」と怒りながら聞いています。

スレマはレオポルドに電話。「解放はまだかしら。遅いわね」と聞いています。と、サライはスレマにバレないようにマカレナの拘束を解きます。

一方、ガレージでは、母親がぐったりしているスレマの彼氏の頭にビニール袋をかぶせ窒息させようとし、彼氏は暴れてもがいています。そして、床に倒れながらも袋をかぶせ続け、ついには動かなくなるのです。

電話でレオポルドのことを脅しているスレマ。その背後から、怒ったサライがタオルを手に持ちスレマに対し攻撃しようとするのですが、救助隊の麻酔銃が発射され、ほんのわずかな隙間を通ってサライに命中。彼女は静かに床に倒れ、その数秒後に、スレマにも麻酔銃が当たり床に倒れてしまいます。

その後、房に突入し医師やファビオたちも入ってきます。

医師曰く、赤ん坊の心音が止まっているようで、すぐに病院へ連れていかないとマカレナまで死んでしまうと。マカレナはそのまま抱きかかえられて連れて行かれてしまいます。

 

庭で途方に暮れる母親。

そこに息子が来るのですが、母親は「奴を殺した」と告白。すぐに息子がガレージへ向かうと、床にはビニールが袋が落ちており、そこに奴の姿はないのです…。



シーズン1 第13話の感想

13話が放送されました。

今回のエピソードは、これまでの中でもハラハラどきどきな展開がたくさんあって個人的には結構おもしろかったです!

まさか、スレマが暴挙に出て受刑者と刑務官を人質に取り、刑務所内で銃までぶっ放してしまうという・・・。おまけに、マカレナには中絶させるために密かに薬を飲ませ、どうやら赤ん坊を殺してしまった(?)ようですね。

ただ、あまりの暴走ぶりに、一緒にいるサライが徐々に抵抗していました。結局悪いのはスレマで、サライはただ強い奴についているだけで、実際は意外といい奴なんだと思いますね。

なんだか、今後はもっとマカレナとサライは仲良くなりそうな予感です^ ^

 

今回の事件がきっかけで、ついに父親レオポルドは警官に真実を明かしました。

マカレナは一応無事で救出できたため、おそらく今後はスレマの彼氏ハンバルを警察に差し出すことになるはずですが、残念ながら、死んだとと思われたハンバルの姿はガレージにはなく、おそらく逃げてしまったため引き渡せません。

いないとなると、これまた問題になりそうですし、拷問した跡も残ってしまっていますから、それがバレたら色々大変になりそうです!大金もどうなっているのか不明ですからね。。。

にしても、ハンバルは凄い生命力です。あの状態から逃げるってのはさすが!インターポールに捕まらないだけあります。

まだまだハンバルやスレマの問題は解決していませんので、引き続きその辺のことが描かれるのだと思われます。奴に報復されないことを願いますが..。

 

マカレナの赤ん坊が死んでしまったのかどうかは不明ですが、もしそうだとしたら、マカレナはスレマに対してどんな行動を取るのでしょうか?以前、「子供に何かしたら承知しないからね」と忠告していましたから、もし死んでしまったら、マカレナは怒り爆発で何かしそうです…。

だいぶ刑務所にも慣れてきて性格も変わってきたようですし、結構殴ったり暴力を使うことも増えてきましたから、今後のマカレナ vs スレマの対決は期待できそうです!

次回も楽しみ♪

– – –

次回、第14話の内容と感想↓

女子刑務所を舞台にしたドラマ「ロック・アップ / スペイン 女子刑務所」シーズン1 第14話のあらすじ内容と、視聴を終えての感想に...



「ロック・アップ / スペイン女子刑務所」はHuluで独占配信中

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月額料金:933円(税込1,007円)
お試し期間:2週間(14日間)
配信作品数:5万本以上が見放題
オススメ度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
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※こちらの記事は2019年6月時点の情報になります。すでに配信が終了している場合もありますので、詳細はHuluの公式ホームページにてご確認ください。

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