「サバイバー:宿命の大統領」シーズン3の最新情報まとめ

「サバイバー:宿命の大統領」シーズン3の最新情報まとめ

「サバイバー:宿命の大統領(原題 Designated Survivor)」のシーズン3の情報について紹介。

ご存知の通り、これまでABC局が放送してきた同作はシーズン2で一旦放送終了となりましたが、その後、動画配信サービスのNetflix(ネットフリックス)が続編の製作を発表し、すでにシーズン3が配信されています!

本国アメリカでも、そして日本でも配信開始となっていますので、視聴するならぜひNetflixで視聴しましょう。

このページでは最新情報が入り次第随時更新していきますので、同作に興味のある方はぜひ定期的にチェックしてみてください!

※上の画像元はABCになります
※ネタバレ情報が含まれている場合があります



シーズン3の最新情報


(シーズン3のポスター写真 by Netflix)

脚本/構成

シーズン3は全10話構成で、選挙戦について描かれるそう。

総合製作指揮は「Law & Order」を担当したニール・ベール氏。

放送/撮影

放送開始は2019年6月7日(金)で、Netflixでの配信となります。

予告編



登場人物/キャスト

主人公トム・カークマン大統領を演じている俳優のキーファー・サザーランドは出演することは確実。(実際に自らのSNS上でシーズン3が製作されることを報告していますので)

 

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Designated Survivor goes to @netflix

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また、その他の主役級の登場人物もほとんどが出演する予定。

そして、その一人であるハンナ役マギー・Qも自らのSNSでシーズン3に触れていますので出演の可能性大!

 

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I’m always leaving….and explaining what’s expected while I’m gone. 😂♥️ #mommasaid #designatedsurvivorseason3

Maggie Qさん(@maggieq)がシェアした投稿 –

 

新キャストとしてすでにキャスティングされている人物を紹介。

マーズ・ハーパー 【演 アンソニー・エドワーズ】

大統領の側近でチーフスタッフ。

行動からは素朴で感じが良い感じで、自分の意思を押し付けようと上品さを見せることもあるとか。

情報通で経験豊富でプロフェッショナルなハーパーは、これまでいくつかの政権に仕えてきた。彼は党派やイデオロギー的方向性などに関わらず、皆から尊敬されています。

また、新しい選挙マネージャーのロレイン・ジンマーら他のスタッフと衝突することになるのです…。

 

ロレイン・ジンマー【演 ジュリー・ホワイト】

選挙スタッフ。

過去、選挙戦を成功に導いたプロフェッショナルな経験を持っている。

彼女は以前PR会社を経営していたようで、確立したビジネスを崩壊させることで名高い。彼女は離婚扶養料のことでやっかいな離婚に巻き込まれる様子。

選挙をしたことがないカークマン大統領と働くのに注意深くなる彼女ですが、大統領を上手く勝利に導いたら歴史に名を残すかもしれない選挙戦を担当するのが大好きなそう。

 

リン・ハーパー【演ローレン・ホリー】

大統領の首席補佐官で夫のマーズ・ハーパーの妻。

ヴァージニア州の有名な議員の娘であるリンは、夫が家で過ごせる時間を増やそうとします。

また、リンは以前背部の手術を受けており、痛み止めに依存しているところがあるそう。そして、またそれが国家の問題にも関わってくる様子…。

 

ドンティー・エヴァンス【演ベンジャミン・ワトソン】

政権のすべてのインターネット関連を扱うデジタル責任者。

彼はスマートで必要とされれば遠慮なく率直に言うことを恐れません。そして、最近ゲイという事が知れたこともあり、彼は自身の家族とあまり緊密ではありません。

また、彼は大統領の政策や意見に反対意見を言うのに恐れません。特に黒人市民やLGBTQのコミュ二ティーに対する行政の欠如に関しては。

Netflixが公開した大統領からメッセージ



まとめ

最新情報はこちらのページに追記していきます。

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